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二人目

乳腺炎の一件以来、ぼんずに対する気持ちが少し変わった。もちろん今までもずっとかわいかったし大好きだったのだけど、もっと近づいたような気がする。私のことわかってくれるんだって思ったら、んもーかわいくってしょうがない。にゃふにゃふ言いながらハイハイで追いかけてくるぼんずを抱き上げてほっぺにぶちゅーっとかしてる。それをまた感じとったのか何なのか、あまりぎゃんぎゃん言わなくなった。私がキッチンにいても前ほど騒ぐこともなく、一人で遊んでいる。一心同体だぜ私たち。

どうもここ最近、頭の後ろから二人目はそろそろどうなんだーいって声がする。実際同じ月齢の子を持つママさんたちからそんな話もちらほら。考えたら今妊娠したって出てくるころにはぼんずは2歳。もう2つも離れるんだ。大体、欲しいんだったらとっとと産まなくちゃなあもうトシだし。きょうだいがいていいことたくさんあったから、ぼんずに弟か妹がいてもいい。

でもなー、やっとちょっと落ち着いてきたのに。っていうかこれからもっとぼんずがアクティブになるっていうのに、あの苦しい妊婦状態で子育てなんかできるのか。無謀じゃないのかこんな体力ないのにさ。ぼんずにいろいろ我慢させちゃうことにもなるし、そもそもぼんず授かるのだって大変だったのに、無理無理。ふー。

ていうかなんだこの日記は。

卵に反応?

昨日の夕方から、ぽちぽちと蚊にさされのような湿疹がぼんずのほっぺと背中にできた。ほっぺはカサカサして赤くなっている。今朝は下痢をしていた。これはアレルギー反応じゃない?

思い返してみると、昨日あるお宅で茶碗蒸しをごちそうになったのが原因か。ぼんずにもどうぞといわれ、与えたら気に入ったみたいなのでちびちびと小さじ二杯くらいあげた。それまでも卵入りのビスケットとか、卵が入ったお味噌汁(でも卵はよけて)を食べさせても平気だったのだけど。卵がゲル状なのが良くなかったのかなあ。

しばらく卵やアレルゲンの強いものはやめて、野菜とご飯で様子を見ることにする。卵なんか食べなくたって死にゃあしないもんね。考えたら私もそれほど卵は食べないのだった。

アレルギーについて調べるのに育児を久々に開いたのだけど、読むたんび揺れるんだよ育児書ってのは。ぼんずの月齢では「一日(母乳も含めてだけど)1000キロカロリー以上、ごはんとたんぱく質とたっぷりの野菜とフルーツを食べさせましょう」だって。ぼんずは五分づき米がメインで、おかずなんか小鳥がつまむくらいしか食べない。思い出してみたら、やわらかいにんじんとかぼちゃとじゃがいも、サトイモ、みじん切りにした菜っ葉、ひじき、大根、とうふ、しらすだけ。果物はみかんくらい。「味付けはやめましょう」だって。今までずうっと素材そのままで食べさせて何度も口からべろっと出すので、味噌汁の具を水で洗ったのだとかしょうゆでちょろりと味付けすればようやく食べてくれるようになったのに。たんぱく質源になる食品はゆっくりでいいと思っているし、ぼんずのペースを大事にしたいのだけど、「栄養不足の子供は足が曲がる」だとか「鉄分不足になる」なんて読んだらダメ母の烙印を押された気分。

調理しだいで実はぼんずは食べるんじゃないかとか、私の誘導の仕方が悪いのかとか考えるとブルーになっちゃう。でもまあやれることをやるしかないもんね。そのうち食べるし。そのうち食べるまで、母乳と食べられるものでしっかり栄養取ればいいさ。

ぼんずを寝かしつけてから食材の仕込をしたいんだけど、これが寝ちゃったり具合悪かったりでなかなかできなくて、だから毎日冷蔵庫の前で悩むことになっちゃう。ようやく体調が戻ってきたから今週末はがんばろ。

最近のぼんず

今月の日記を読み返してみたら、ぼんずができることについて書いてなかったんで書きます。

ある絵本の、ケーキの絵をみると教えてないのにぴちゃぴちゃと食べるまねをする。ケーキ食べたことないのに!食べたいのかしら。ぼんずの誕生日に親だけでケーキを食べたことが記憶に残ってるとか。

私の前をはいはいし、ちろっとこちらを見て、追いかけてくることを期待する。追いかけると楽しそうにきゃっきゃ言いながらまた前に進むというゆるい追いかけっこが大好き。何度でもやる。

CDラックにあるCDケースを全部ひっくりかえす。なぜかSimsのゲームのケースが好きで、しげしげとよく眺めている。
掃除機を触るのがすき。でも掃除すると音に怖がって泣く。

ドライヤーもかけるとものすごく嫌がって逃げる。

Walkerで部屋の隅々を歩く。まだコントロールができないので、壁や家具にぶつかるとにゃあにゃあ泣く。私が方向変えをする。一緒にやってるとすごく運動になる。

雑誌を指でぺらぺらめくるのがすき。舐めたりやぶったりするので先日買ったオレンジページがぼろんぼろん。

ご飯を食べるときに箸を一本つかんでいるのがお気に入り。食べ物を刺したりもするけど、また使い方はわからない。あたりまえだけど。

また乳腺炎、でわかったこと

土曜の朝、目覚めたら片方の胸に激痛。ああまた乳腺炎なりかけか。前回は下着があわなかったのが原因だったけど、今回は風邪ばっかりひいて体力が落ちてたのと、2日前からぼんずが歯をたてて授乳するようになってしまい、対策が見つからないまま痛くて途中でやめたりなんかしてたのが原因。とほほ。今回はちょっと深刻で、しこりが4つもできた上に激しい頭痛と寒気もあった。熱がまさに今出る!って感じ。

年末から咽頭炎になって白い膿だしてみたり、なぜか数日前から子宮が裏返ってるんじゃないかってくらい腹痛があったりで、そのうえさらに乳腺炎ときちゃあもう落ち込むしかなかったですよ。まったく、出産後から痛い思いばっかりしてるじゃないか。痛みの弱い私には母乳育児は合わないんだ。ミルクにしてたらどれだけ平和だっただろう。などとしょうもないことを考え、痛みで泣きながら授乳してたらぼんずが怖がって手で私の顔をそむけるのだった。いかーん、しっかりしなくっちゃ母。

ラ・レーチェ・リーグのリーダーに電話して対処法を聞いた。いろんな姿勢で授乳すること、極めつけは赤ちゃんを仰向けに寝かせ、上に四つんばいになってしこりができた方向に赤ちゃんのあごがあたるようにするのが良いこと、歯がかゆいかもしれないので、授乳の前に冷たい歯固めをかませてみること、そして最後に、赤ちゃんに冷静に痛いことを伝え、協力してもらうこと。

まだぜんぜんわけわからん月齢なのに、言い聞かせても無理じゃないだろうかって思ったのだけど、実は赤ちゃんはすごいのよ、やってみる価値はありますよと言われ、半信半疑で授乳のときに言ってみた。「あのね、お母さんいま病気でね、おっぱい痛いから噛まないでくれる?」 歯をたてたらはずして何度もくわえなおした。噛まずにのんだら、すごくほめてあげた。何度かそんなことを繰り返し、夜ぼんずと一緒に9時に寝て、ふと目覚めた午前12時。痛かった胸がだいぶすっきりして、頭痛と寒気がおさまっていた。

なんだか感動してしまって、眠れなくなった。ぼんずに助けてもらったんだ。同時に、今までの自分の行動を反省した。ぼんずが赤ちゃんでわからないと思って、イライラしてひどいことを言ったことがある。これはまだ無理だろうなんて思って、制限していたこともたくさんある。でもほんとうは、ぼんずはわかってたんじゃないか?恥ずかしくってぼんずに謝りたかった。今回すごく大事なことがわかった気がする。ぼんずを信じること。個人としてちゃんと扱うこと。当たり前で、自分ではわかっていたと思ってたけど、ちっともわかってなかった。

それから、ネットで調べて一番納得がいったのはBabyCenterのページ。この症状はClogged milk ductsという。有名な魔法のおっぱいというサイトも参考になったけど、アメリカではマッサージ&温めるのに対し、日本ではマッサージ厳禁で冷やすのが主流。どうしてそう正反対かなあ。ちなみに私はホカロンで少し温めました。体が冷えているときには温めて血行をよくし、熱を持っているようだったら冷やすってことなのかと。

手づかみ食

スプーンで一切食べなくなったぼんず。なんでも手でつかんで確かめてから口に入れる。そういう時期なんでしょうか。思うのだけど、ぼんずは慎重派。食べ物じゃなくても、じっと考えてから行動してる気がする。のわりにはじゅうたんに転がったごみはせっせと口に運んでるけど。

そんなわけで、食べるものがずいぶんと限られてきた。ショートパスタとチェリオとうどんとゆで大根の細切りとおにぎり。炭水化物ばっか。これはいかんなあ、と先日にんじんのすりおろしをパンケーキに入れてあげたら食べた。これから野菜はまぜまぜ戦法でいこう。食べないと思うものでもめげずに食卓にだしてみよう。ネットで調べたら、がんも焼きだとかハンバーグだとか、手づかみで食べられるものっていっぱいあるんですよね。いやーついにはじまったね、一番手間といわれる手づかみの時期が。がんばるよあたしゃ。料理の腕ないけんど。

ごはんをがつがつ食べてくれるようになるには、やっぱり母乳を減らすしかないんだろうな。今も昼間3回夜3回は飲んでる。ご飯を食べてもそれはそれだよ、おっぱいちょーだい!ってな感じで食後にごくごく。なんだかなあ。欲しがるときのサインが面白くて、やたら体にまとわりついてくるので「おっぱい?」と聞くとうふふぅあははぁ、って笑うんです。うんって言って。ほしくないときは無視するんだこれが。

Unhappy boy

今週のぼんず。

いつも眉毛をハの字、口をへの字にしてにゃあにゃあ泣いてる。なんだかわけがわからず、どうしたのーとかはいはいとか聞いてたんだけど、あまりにずっとなのでぶちっときれることも。自我が出てきて、やりたいことが出てきたのかと。でもなあ、ベビーサインはどうもうまくいかない。ちょっとお互いフラストレーションたまってる感じ。今週は私が風邪でほとんど家にいたからそのせいかもしれないと思っていたけど、どうもそうじゃないらしい。生まれて数ヶ月は誰にでもニコニコして、ハッピーボーイと呼ばれていたのに、今はアンハッピー。成長のしるしなんだろうけど。

ごはんも、おとといからほとんど食べなくなってかあちゃん焦っている。シリアルとうどんとパスタはもつもつ食べても、前は好きだったひじきごはんだとか豆腐を一切食べなくなった。水すら飲まない。よって母乳を飲む回数がまた増えてたりなんかする。一時的なものだろうか。で、今日の夕飯は迷った挙句、大根とにんじんを細く切ったのを茹でてニジヤの無添加そばつゆを少したらしたのと、稲庭うどんをトレーに並べて好きなように食べさせたら、すごい勢いで食べた。飽きて泣き出したので、オレンジを持たせたら房ごとちゅっぱちゅぱ吸って食べてた。ああ、自分で食べたかったのか。またしばらくフィンガーフードでいこう。明日はもっと食べてくれるといいなあ。

Parents Preview Night

友達に情報をもらって、近隣の20件近くのプレスクールの説明会に行ってきました。それぞれがブースを設けて、参加者の質問に答えたり資料を配ったりしてました。最初は何を聞いたらいいかわからず、資料をもらってうろうろしていただけでしたが、そのうち楽しくなってきて各ブースをまわって担当者に質問しました。

演劇を主に教えている(つまり音楽などを教えることが多い)ところや、モンテソーリといって個人のアクティビティを大切にする主義のところ、などそれぞれのプレスクールに個性があって面白かった。日本の保育園って、良くも悪くも平均化されていて安心なぶん自分の子供にあう場所に入れるってことが難しいような気がするのだけど、こちらでは様々なタイプの学校が星の数ほどあって、選択肢が多い分なんだかあせっちゃう。でも話を聞いているうちに、大雑把な全体像がつかめてきました。

  • モンテソーリ。アカデミックな雰囲気。積み木遊びとか塗り絵とか、落ち着いて少人数でやるアクティビティが主。そのため先生の人数が多く、決め細やかな対応が期待できる。先生も細やかというか神経質っぽいタイプが多いとみた。
  • キリスト教会系。費用がほかと比べて比較的安い。行事はなじみやすいものが多くて楽しそう。(公立では、公平さを重んじることからクリスマスとかの宗教的な行事はやらないことが多い。)私は個人的に信仰を持つことは素敵なことだと思っているので、特に抵抗はない。
  • Play base。つまり遊びイケイケ系。楽しそうなんだけど、英語で必ずつまずくであろうぼんずは早めにABCやっといたほうがいいような気がして、ちょっと敬遠。
  • Co-op。毎週1日学校に参加して先生と一緒に子供たちをみたりと、あらゆる面で親が学校をサポート。子供たちとたっぷり接することができるし、専業主婦のお友達がたくさんできそうで楽しいかも。ただ、コミュニケーション取れないとちょっと辛そう。敬遠してたのだけど、ブースで話した人がとてもいい人で興味を持った。値段も自主運営のような感じなので格段に安い。
  • お勉強系。

教会でCo-opだったりミックスしているところもある。費用はざっとみたところ、週二回午前中だけのクラスが月500-600ドル、教会では300ドル台、Co-opだと100ドル台。

話を聞いているうちに、自分の好みがわかってきました。家から近いこと、外遊びの時間がたっぷりあること(お勉強はそこそこ、やっぱり外で遊んでほしい)、食育を大事にしていること、比較的少人数制で個人のニーズに対応していること。かな。セキュリティがしっかりしていることは言わずもがな。ただ、ぼんずの個性にあわせることが一番大事なので、実際は変わるかも。

一件とても気に入ったところがありました。担当者の対応がとてもよく、すばらしく広い園庭があって、外遊びの時間が日に2回もあり、担当のシェフが毎日作る温かく健康的な給食が食べられる。でも家から車で20分以上のところにあるのと、費用がかなり高いのがたまに傷。

ランチは持参のところと給食を与えるところがあるのだけど、給食といってもピザとかハンバーガーとか、ちょっとジャンクっぽいものをあげるところがほとんどで、食育てなんのこと?なんてところが多い中で、マナーも教えてくれるというこのプレスクールがすごく気に入ったんです。でも高い。。。ひとまずツアーに参加しようと思ってます。ちなみにぼんずを学校にいれるのは4歳になる年なので、ちょっと早すぎるのだけど、楽しみながらじっくり選びたくて。いいところはウエイティングリストに入れておかないと入れないし。学校選び、楽しいです。

風邪ぶりかえし

風邪のぶりかえし。原因はわかっていて、ひきかけのところ髪をばっさり切った後にFillmoreに行って冷たい風に吹かれたから。寒かったので自分の上着をぼんずに着せ、いつもかぶっているウールの帽子を忘れて。喉に違和感があるなあと思って帰って鏡を見たら、きもちわるうい白いできものが喉の奥にできてた。医者に行ったらウィルス性の風邪だっていわれ、おとなしくすることにした。

いやあ、具合が悪いとき乳児と一緒に家にいるってきついっすね!休もうと思っても小刻みでやることがどんどん迫ってくる。申し訳ないけど夕飯作りは怠けさせてもらい、ひたすらぼんずのごはんとオシメ替えに徹した。こういうときに限って遊ぶ約束なんてしたもんで泣く泣くキャンセル。ぼんずは元気いっぱーい。それが何より。

いったい何だって風邪なんかひくんだ自分?なんにもできねえよお。ぼんずも年末からずっと私と二人でうちにいてエネルギー有り余ってる感じ。退屈してるっぽい。お散歩連れてってあげたいなあ、お友達と遊ばせてあげたいなあ、ともんもん。ある夜あまりにイライラして皿を叩きつけながら洗ってたら割れた。あはは。

丈夫な体になりたいなあ。。。今はすっかり回復しつつあります。完璧になおすぞ。

歯医者に行く、プレスクール見学

前に小児科の先生に紹介してもらった歯医者に行ってきました。ちょっと早いかなと思ったけれど、何でも口に入れ、特にファスナーとか金具が大好きで、歯にダメージがないかってことと、にこっと笑うときにいつも下あごが右にずれてるのが気になっていたので相談したくて。

待合室に入ると、木の大きな電車のおもちゃがあったので遊ばせたら大興奮でおしゃべりし始めたぼんず、おおいい感じだーとナースと向き合わせたらやっぱり固まって泣き出した。ああ。歯磨きしてあげるわね、とナースが口元に持っていった歯ブラシをがしっとつかんで拒否。まあかあちゃんはわかっていたよ。

先生はたぶん私と同じくらいの年じゃないだろうか。1歳の娘がいるという男の先生。ものすごく丁寧に説明してくれた。赤ちゃんが何でもかむのは、まだ出てきていない歯がむずむずして、それは手首を常につかまれているような不快感なのだとか。夜の授乳はやはり虫歯の原因になるらしく、今すぐとはいわないけれど徐々にやめたほうがいいかもと言われた。なかなか難しいんですけどね。食べる(飲む)回数が増えるほど虫歯ができる可能性が増えるから、3食のごはんとその間のおやつ程度にとどめたほうがいいこと、ドライフルーツは歯にくっつくのであまりよくないこと、歩くのがまだおぼつかないのと同じように、あごの筋肉も未発達なので、変わった動きをしても今は心配ないこと、ぼんずの歯をみて(もちろんぼんずは大号泣)、今はまったく問題がないことなどを話してくれた。次回は半年後。食べられるものも増えてまた相談することも増えそう。いい先生でよかった。

ウェイティングリストに申し込んだプレスクールの見学にもいってきました。ツアーを担当してくれたのは校長先生。クラスの中や園庭などまわってくれました。質問にもきちんと答えてくれて、いい学校だなという印象。毎日なにかしらクラスでプロジェクトがあって、子供たちが楽しそう。ぼんずもきっと楽しめそうだって思いました。何箇所か気になるプレスクールがあるのでまたぼちぼちツアーに参加してみるつもりです。

離乳食期の便利グッズ

もらいものですが、これもらってほんとよかった!と思ったのは、ハイチェアなどに赤ちゃんを座らせるときに使うベルト。レストランのハイチェアって、ベルトがなかったり、汚れてたりして使う気になれないことが多いので、もっぱらこれを使ってました。強力なマジックベルトでしっかり固定するので安心。たぶん日本のものだと思うのだけど。

袖まですっぽり包むエプロン

これも日本で。こちらのは

ストローマグこれ日本にしかないってわかってびっくり。ぼんずはストローはすぐ覚えたのだけど、こっちで売ってるマグはぜんぜん使えなかった。急いで日本から送ってもらいました。ピジョンのもの。ケースつきで。