こちとら早期教育をする気はまったくないので、最初鉛筆の握り方を教えたけど嫌がられ好きなようにさせてしまいました。グーで鉛筆をにぎってものすごく集中してやってました。絵がカラフルでわくわくするのかな。線なんて薄いしふにゃふにゃなのだけれど、気がついたら半分以上のページを終えていました。後半の4歳のところはさすがに手付かずでしたが。
もったいないので消しゴムで消してもう一度やらせます(笑)。Mazes(迷路)も買ってしまいました。
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Kumonのドリルふらりと本屋に寄ったときに、目に付いたのがKumonのドリル。こちらでも公文は人気のようで、あちこちで教室を見かけます。最近ぼんずはお絵かきが気に入っているようなので、2-4才用のTracingというワークブックを買ってみました。鉛筆の持ち方をマスターして線を上手にひけるようにするものらしいです。日本では運筆というのだと思います。
こちとら早期教育をする気はまったくないので、最初鉛筆の握り方を教えたけど嫌がられ好きなようにさせてしまいました。グーで鉛筆をにぎってものすごく集中してやってました。絵がカラフルでわくわくするのかな。線なんて薄いしふにゃふにゃなのだけれど、気がついたら半分以上のページを終えていました。後半の4歳のところはさすがに手付かずでしたが。 もったいないので消しゴムで消してもう一度やらせます(笑)。Mazes このブログで関連すると思われる他の投稿4 comments to Kumonのドリル |
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ぼんず君は、どんどん出来ることが増えているのですね。
ところで、鉛筆の持ち方・・・。
幼稚園の頃、私のお箸の持ち方がおかしいことに、幼稚園の担任の先生が気がついて、しつこく持ち直させられました。いちいち注意されるので、先生が近づいてきたら正しい持ち方をして、遠のいたら自分の持ち方をしていたのですが、繰り返しているうちに、正しい持ち方になっていました。
先生の粘り勝ちです。
でも、これが先生じゃなくて親だったら、幼稚園というタイミングじゃなかったら、また違う結果になっていたかもしれませんね。
鉛筆の方は、正しい持ち方の前のお箸の持ち方を、今でもしています。
筆もそうで、その正しくない持ち方が、お客さんからはプロっぽく見えるみたいです(笑)
そうですねー、去年の今頃とはかなりぼんずは違うと思います。
その先生、とっても素敵な方ですね。辛抱強く教えるというのは本当に難しいことだと親になってわかりました。
ぼんずはいろいろできるといっても理解力がまだいまひとつなので、ひとまず意欲のほうを大事にしていれば、そのうちもっと上手に書きたいと思うようになって持ち方も覚えるだろうと期待してるのですが。。。
私は左利きなのでそれを直すほうに意識がいってしまい、正しい持ち方はいまだによくわかりません(笑)。
今度しんしんさんの鉛筆の持ち方をこっそり観察しますね(笑)。
当方4歳の孫息子がいます。少し早いかなとは思いましたが公文教室の先生が友人のため、算数のみ習い始めました。
初めは嫌がっていましたが、足し算の「各数字+2」ができるようになり周りの人たちからいっぱいほめられたため、少しうれしそうでした。子育てはいろいろと大変ですがこっぺさんらしくのびのびと育児をなされてください。応援しています。
ぐらんまさんはじめまして。書き込み有難うございます。4歳で足し算ができるとはすばらしいですね。お子さんのの自信につながるのはいいことですね。4歳になるとかなりわかるようになるんでしょうね。私はのびのびというより小さいことにつまずいて気にしてばかりですが。。。ありがとうございます!